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What's New

2018年7月20日TDB TEIKOKU NEWS にICSTが掲載されました!

株式会社帝国データバンクが発行する【週刊帝国ニュース埼玉県版NO.1779 2018 7/11 Wed. 】
のP.17 Business Gallery 第309回 に

「 ㈱ICST ―― 体の循環、経済の循環、双方の"核"になる!」と題して

株式会社ICSTの創業から現在に至るまでと特徴と強み及び今後の展開などが記事掲載されました。

これは帝国テータバンク様のトップインタビューにより記事化されたものです。

TDB TEIKOKU NEWS

帝国データバンクは日本最大の企業情報シンクタンクであり、多くの企業が信用調査や信用リスク管理サービス、データベースサービス、マーケティングサービス、電子商取引サポートサービスなどのサービスを利用している会社です。

https://www.tdb.co.jp/index.html

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2018年7月 6日ぶぎんレポートへ記事掲載!

2018年7月1日にぶぎん地域経済研究所様より発行されました、ぶぎんレポート2018年7月号 No.223にて、株式会社ICST 代表取締役 横井博之が、3Dプリンタの利用に関するインタビューに答えたものが掲載されました。(同誌p.21)

今後も新製品をより早く提供すべく、3Dプリンタ等の先端技術を積極利用して参ります。

ぶぎんレポート2018年7月号 No.223

ぶぎん地域経済研究所様:http://www.bugin-eri.co.jp/

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2018年7月 3日平成30年度新技術・製品化開発補助金の採択企業に決定しました!

ICSTは平成30年度新技術・製品化開発補助金の採択企業に決定しました!

埼玉県では、先端産業の創造に資する新技術・製品化開発を実施する事業等で補助金を交付しています。

この度、平成30年度埼玉県新技術・製品化開発費補助金の採択企業としてICSTが応募総数65社から18社の1社として「医療イノベーション分野」で採択企業として決定されました。

テーマは「熱刺激後の残感覚持続時間による、中枢感作診断技術の確立」です。

今後は医療機関との連携をとりながら臨床データの収集等を行い、中枢感作診断においてさいたま発世界へ向けてのデファクトスタンダードとなる診断装置としての確立及び新医療機器としての認可とガイドライン基準作成等を目指します。

https://www.saitama-leading-edge-project.jp/news/archives/233

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2018年6月11日「東京おもちゃショー2018」にてクレバーペーパーを出展いたしました!

2018年6月7日~10日に東京ビックサイトにて開催された「東京おもちゃショー2018」に、
"クレバーペーパー"を出展いたしました。

"クレバーペーパー"は、ICSTがロシアから輸入している商品で、
建物や乗り物を紙のみで精巧に再現しているペーパークラフトです。

おもちゃショー当日は、幅広い年代の方から沢山のお褒めの言葉をいただき、
初めてのおもちゃショーをスタッフ共々楽しむことができました。
クレバーペーパーをお手に取ってくださった皆様、
また、弊社のブースに足をお運びいただきました皆様には、心より感謝申し上げます。
今後とも、クレバーペーパーとICSTをどうぞよろしくお願いいたします。

東京おもちゃショー2018 東京おもちゃショー2018

東京おもちゃショー2018 東京おもちゃショー2018

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2018年6月 4日日刊工業新聞へコメント!

株式会社ICST 代表取締役 横井博之が日刊工業新聞の「空前の採用難」という特集に関してICSTが今年度から実施している時短・在宅勤務形態などインタビューに答えたものが6月1日(金)3面に掲載されました。

今後働き方が多様化してゆく中でフレキシブルな勤務形態をとりながら、長く雇用が継続できるようなチャレンジをして参ります。

日刊工業新聞

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2018年5月21日「東京おもちゃショー2018」に出展します!

2018年6月7日~10日にかけて、東京ビッグサイト【西ホール:4-15】ブースにて、
ロシアからの輸入商品である3Dパズル"クレバーペーパー"を出展いたします。
9日・10日の一般公開日には、展示会特別価格での販売を予定しておりますので、
この機会に是非、足をお運びくださいませ。
心よりお待ち申し上げております。

東京おもちゃショー2018
東京おもちゃショー2018

クレバーペーパー クレバーペーパー クレバーペーパー

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2018年5月18日TBS「日曜劇場『ブラックペアン』」にて弊社製品が使用されました!

TBS「日曜劇場『ブラックペアン』」2018年5月13日放送回にて弊社製品「セーファーソニック超音波プローブカバー」が使用されました。
弊社が美術協力として提供させていただいたものです。
http://www.tbs.co.jp/blackpean_tbs/

弊社製品「セーファーソニック超音波プローブカバー」はカバー内にジェルを必要としない超音波プローブカバーで使用しやすいと好評を得た商品です。
http://icst.jp/products/medical/probe/

お問い合わせは弊社までご連絡ください。

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2018年3月30日「東京Care Week2018」出展!NOZOMIエアマットシリーズ・O2サプライ

「東京Care Week2018」にNOZOMIエアマットシリーズとO2サプライが出展!

2018年3月14日~16日にかけて東京ビックサイトにて開催されました「東京Care Week2018」のヘルスケアJAPAN2018に弊社は今秋上市予定のNOZOMIエアマットシリーズと既にご愛顧いただいているO2サプライOG-212を出展しました。

特にエアマットは大好評で、シンプルなつくりで低価格帯をターゲットとする弊社のコンセプトに大きな反響がありました。

弊社の出展ブースに足をお運びいただいた皆様に、この場を借りて御礼申し上げます。

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2018年3月16日ICSTは埼玉大学と「地域産学バリュープログラム」で連携しました!

平成29年度JSTが公募した地域産学バリュープログラムに於いて 埼玉大学幡野健先生が中心となる『夢の菌・ウイルス可視化スプレーの開発に関する基盤研究 ―バイオセンサ試薬の創製と紫外線照射装置の開発』が採択をされました。 株式会社ICSTはこのプログラムに共同研究参画を行い新たな菌可視化技術開発にチャレンジします。

http://www.jst.go.jp/mp/kadai05.html

地域産学バリュープログラムにおいては、地域における企業の競争力強化に資するべく、企業等の開発ニーズの解決等のため、大学等を対象に、大学等が保有する研究成果、知的財産がその解決に資するかどうかを確認するための試験研究開発費を支援するものです。
産学共同研究開発の初期段階を支援することで、企業ニーズの解決に資するコア技術を創出し事業化を目指しています。
さらに、本格的な共同研究開発に繋げることにより将来的には社会的・経済的な波及効果が創出されることを狙いとしているものです。

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2018年3月16日「埼玉県シニア活躍推進宣言企業」に認定されました!

平成30年度2月16日付けでICSTは「埼玉県シニア活躍推進宣言企業」に認定されました。

埼玉県は、シニアの活躍の場を拡大する取り組みを推進する県内企業等を、「シニア活躍推進宣言企業」として認定する制度を開始しました。高齢者が活躍できる環境づくりに積極的に取り組み、以下の7項目のうち3項目以上を満たしている企業として県の担当者のヒアリング面接を経て認定がされたものです。
株式会社ICSTは2018年2月に認定されました。「シニア活躍推進宣言企業」として今後ともシニアの経験や技術・知識を生かして共に発展できるような企業として邁進して参ります。

1.シニアの定年や継続雇用制度を見直す。
2.シニアの雇用、働く機会を増やす。
3.シニアの働ける環境を整える。
4.シニアの技術・経験を生かす。
5.シニアの能力を伸ばす。
6.福利厚生を充実する。
7.シニアの活躍推進の取り組みを情報発信する。

埼玉県シニア活躍推進宣言 埼玉県シニア活躍推進宣言 埼玉県シニア活躍推進宣言

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2017年12月21日NOZOMI エアマットシリーズがTAISコードを取得しました!

11月1日付けで、NOZOMI エアマットシリーズが福祉用具として、テクノエイド協会のTAISコードを取得しました!

NOZOMI エアマットシリーズは床ずれ防止マットレスで、機構として膨縮型エアマットであるため、身体を支えるポイントが変えられることで、
圧迫された部位を開放して、床ずれの対策をすることが可能です。
今回、NOZOMI エアマットシリーズは5品目のTAISコード(01787-000001~000005)を取得しましたので、療養者の状況で選択していただけます。

公益財団法人 テクノエイド協会
http://www.techno-aids.or.jp/TaisCodeSearch.php

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2017年11月21日糖尿病看護認定看護師向けセミナーでインスリン用安全注射筒展示!

糖尿病看護認定看護師のためのキャリアアップ講座のセミナーにインスリン用安全注射筒を展示しました!

2017年11月4日にCRESCIUSリサーチセンター主催で開催された糖尿病看護認定看護師のためのキャリアアップ講座にインスリン用安全注射筒が展示されました。

セミナーは全国から糖尿病認定看護師853名のうち、113名が参加されて、
ICSTの展示ブースにも多くの看護師が来場していただき、
インスリン用安全注射筒は多くの看護師から高評価を頂きました。

糖尿病看護認定看護師のためのキャリアアップ講座 糖尿病看護認定看護師のためのキャリアアップ講座

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2017年11月20日「国際医療機器展MEDICA2017」に出展いたしました!

2017年11月13日~16日にドイツのメッセ・デュッセルドルフにて開催されました、「MEDICA2017」に出展いたしました。

MEDICA2017

単独ブース5年目となった今回は、以下の製品を主に出展いたしました。
・乳房自己検診グローブ「ブレストケアグラブ」
・気管挿管チューブ用デジタルカフ圧計
・フットマッサージャー

MEDICA2017 MEDICA2017

展示会関係者並びにご来場頂きました方々に、この場を借りて御礼申し上げます。
次回のMEDICA2018にも出展予定でございます。MEDICAにお立ち寄りの際は、お立ち寄り頂けますと幸いです。
https://www.medica-tradefair.com/

~参加者の声~

・海外の取引先企業様方と直接ご面会ができ、今後も良い関係が強化できればと思います。
 営業部 慶
・海外の新製品に触れることのできる貴重な機会であり、良い勉強になるとともに、たくさんの刺激を受けることができました。  製造部 萬平雄亮
・自社製品の説明やブース訪問を通して、各国の企業様と直接商談でき、いい経験になりました。
 営業部 入川

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2017年10月 6日CEATECで講演!

代表横井は2017年10月5日(木)幕張メッセで開催されたCEATEC 2017にて 「医療機器メーカー 株式会社ICSTにおける海外企業との取引事例」と題して講演を行ないました。

講演後弊社のビジネスモデルや海外展開や医療機器の輸入サポート事業に対して質問を受け、 他業種から医療・健康機器を取引する際の法的要素や仕組みなどに関心の高さが伺われました。

本公演は香港貿易発展局様の依頼で行なったものです。

CEATEC 2017

香港貿易発展局:http://www.hktdc.com/info/ms/jp/Japanese.htm

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2017年10月 2日初めての南米!

株式会社タウのご協力をいただき、南米コロンビアで開催されたExpocruz 2017に弊社のインジェクショントレーナが展示されました。

展示会自体は専門的ではなく様々な商品、サービスの博覧会のようなイベントです。

名称:Expocruz 2017
開催場所:ボリビア、サンタクルーズ市
開催日 :2017/9/22 ~ 2017/10/1
参加社数:2,350社(22か国)
来場者数:485.820名

下記リンクから主催者の正式な写真や期間中の様子も見ることができます。

https://www.facebook.com/pg/Fexpocruz/photos/?tab=album&album_id=1724015077617364

Expocruz 2017

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2017年9月28日日本センター事業 OJT研修 「中小企業経営(欧露部)」 に参加致しました!

ICSTは、9月28日に行われた日本センター事業 OJT研修「中小企業経営(欧露部)」に参加し、
ロシアから来日した22名の中小企業経営者の研修生を前に会社の紹介やロシア関連の事業を紹介致しました。

これからの展開を楽しみにしています。

OJT研修「中小企業経営(欧露部)」 OJT研修「中小企業経営(欧露部)」

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2017年9月19日USA開催 国際獣医救命救急学会にT.L.Fカフを展示しました!

2017/9/13~17日にアメリカ合衆国で開催されたIVECCS 2017(国際獣医救命救急学会)に、
ICSTが製造販売を行っている気管挿管チューブ用カフ圧計「T.L.F Cuff」が展示されました。

ご来場された方からは、ご質問当も数多く頂きご好評頂きました。

T.L.F Cuff T.L.F Cuff

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2017年9月19日代表横井がNPO法人さいたま起業家協議会 起業塾で講演!

2017年9月15日(金)17:00-18:00、代表横井が理事長を務めるNPO法人さいたま起業家協議会起業塾にて
「ネットワークを生かす!忘れてはいけないポイント」と題して起業家22名の前で講義を行ないました。

NPO法人さいたま起業家協議会起業塾

NPO法人さいたま起業家協議会:http://saitama-kk.org/

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2017年9月 1日ICSTは中枢感作診断装置で米国特許を取得しました!

ICSTが基礎研究を行っている次期医療機器である中枢感作診断装置に関して
慶応義塾大学医学部とICSTの共同出願の「中枢感作診断装置及びその動作方法」が
米国特許を取得いたしました。
今後米国での販売展開も検討してまいります。

Patent Number:US 9,681,837 B2
Date of Patent:Hun.20.2017

米国特許 米国特許

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2017年8月23日ICSTは慶応義塾大学と共同出願で特許取得いたしました!

ICSTが基礎研究を行っている次期医療機器である中枢感作診断装置に関して
慶応義塾大学医学部とICSTの共同出願の「中枢感作診断装置及びその動作方法」が特許登録となりました。

特許証 特許証

変形性関節症や顎関節症において中枢感作が生じているにもかかわらず単なる末梢の炎症と診断され消炎鎮痛薬による治療がなされたり、慢性片頭痛で急性期治療薬(頓挫薬)のみ処方され薬物過剰投与による慢性頭痛になってしまったりして、痛みから解放されないために、患者は医療機関を渡り歩いて診療を受け続けてしまっています。(ドクターショッピング)
また、中枢感作は経験を積んだ医師による詳細な問診、機械的刺激に対する反応の確認等の総合評価を行わないと中枢感作の有無を診断することが難しいことに加えて中枢感作の評価は端緒についた状況で、専用の検査機器はありません。

中枢感作の有無を診断し、中枢感作の治療を選択できるようにして、「無効な治療」や「ドクターショッピング」による医療費の無駄の低減を図るべくICSTでは慶応義塾大学医学部との共同研究を続けて参りました。

【中枢感作診断装置本体外観図】
中枢感作診断装置本体外観図

【中枢感作診断装置の使用実例】
中枢感作診断装置の使用実例

*共同研究者(慶応義塾大学)の論文「Lack of temporal summation but distinct aftersensations to thermal stimulation in patients with combined tension-type headache and myofascial temporomandibular disorders,Journal of Orofacial Pain」(参考文献)から引用。

ICSTが目指すところは慢性疼痛患者における中枢感作の有無を客観的な診断基準を作成して、再現性があり、簡便で日常臨床に用いることが出来る中枢感作の「バイオマーカー」となり得る「中枢感作診断装置」の開発です。
現在日本には医療機器分類にはこのような機器は無いため新医療機器としてPMDAとの相談を踏まえながら2~3年後の新医療機器登録及びガイドライン化による新たな診断基準となることを目指して慶応義塾大学医学部や関連医科大、医療研究者との共同研究を推進してまいります。

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2017年8月 4日さいたま市CSRチャレンジ企業再認定を受けました!

株式会社ICSTは平成26年11月7日に「さいたま市CSRチャレンジ企業」に認定されました。

本年は3年を経過して再審査を受け「平成29年度さいたま市CSRチャレンジ企業認証制度再認証書交付式」として平成29年7月26日(水)にさいたま市の主催にて執り行われた授与式で再認定証が授与されました。

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認定番号:第14016-02号

三年を経過してこの度、再認定にチャレンジし再認定を取得しました!

社員を第1のステークフォルダーとして医療、健康機器を通じて社会貢献をし経済循環を起こせるような企業へと今後も邁進してまいります!

「さいたま市CSRチャレンジ企業」とは、さいたま市CSRチャレンジ企業認証事業において、"CSRの推進を図ろうとする意欲があり、かつ一定の基準を満たす市内中小企業"を認証する制度です。

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2017年5月 2日業務委託先募集を開始しました!

医療機器の薬事申請職において、業務委託先を募集しております。ご興味をお持ちいただける方は、下記ページの詳細をご覧の上、ご応募ください。

皆様のご応募お待ち申し上げております。

業務委託先募集ページ

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2017年4月21日InnoPack国際展示会に参加しました!

ICSTは2017/04/19~21に東京ビックサイトで開催された、InnoPack Japan 2017に参加いたしました。
今回は、ICSTが日本で輸入販売をしている、West社製バイアルアダプタの紹介をいたしました。

製品詳細は、下記ご覧ください。
http://icst.jp/products/medical/vial/

InnoPack Japan 2017

この場をお借りして、ブースにお立ち寄りいただきました方々並びに関係者様に、御礼を申し上げます。

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2017年4月18日ICSTはぐんぎんビジネスサポート大賞2016にて奨励賞受賞しました!

2017年4月18日(水)群馬銀行様主催の「ぐんぎんビジネスサポート大賞2016」において株式会社ICSTは奨励賞を受賞いたしました。

受賞プラン名は、"中枢感作の有無を診断し「医療費の浪費と痛みによる経済的損失」を低減する事業"で、約300社の応募の中から選ばれました。

今回の受賞により、高齢化社会を迎えた日本にあって「痛みは最大の関心事であり、克服すべき課題」であることを改めて認識させられました。この社会的課題に対して当社は、「診断」という役割で貢献して参ります。

そのための基本特許(中枢感作診断装置及びその動作方法)を米国で取得しており、実用化に向けて頑張って参ります。

これからもご支援の程、よろしくお願い致します。

奨励賞受賞

装置外観

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2017年3月31日第32回日本環境感染学会にICSTが展示!

平成29年2月24日から25日まで神戸国際展示場でテーマ「感染制御学 基本と革新」
と題された第32回日本環境感染学会総会・学術集会においてICSTが安全注射筒、
薬液分注キャップ「バイアルアダプター」、超音波プローブカバー等を展示・出展いたしました。

多くの方のご来場を頂弊社製品に関心を持って頂きました。

本学会は院内感染防止に関する専門化が多く集う学会です。インシュリン用安全注射筒には多くの関心が寄せられました。

この場をお借りしてご来場いただいた皆様に感謝申しあげます。

日本環境感染学会総会・学術集会 日本環境感染学会総会・学術集会

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2017年3月21日「ロシア商品の輸入開始!」埼玉新聞に掲載されました!

株式会社ICSTはロシアУмная бумага, ООО(Umnaya Bumaga LTD)社から
ペーパークラフト「クレバーペーパー」の輸入・販売を開始致しました。

クレバーペーパーは、歴史的建造物や飛行機、自動車、戦車、
ドールハウスや家具備品など数百点種類があります。

クレバーペーパー

平成29年3月20日付の埼玉新聞に記事が掲載されました!

埼玉新聞に記事が掲載されました

今後の販売展開にどうぞご期待ください。

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2016年12月12日株式会社ICSTが雑誌に紹介されました!

株式会社ICSTが「Protechnology」という雑誌のSeventh Issueに掲載されました。
掲載内容は平成28年8月30日から9月2日までシンガポールで行われたMEDICAL FAIR ASIA2016においてさいたま市と神戸市の出展企業に対するものです。ICSTは挿管チューブバルーン圧モニター「TLFカフ」他を展示して好評を得ましたが、雑誌にはこの写真が掲載されています。
http://www.protechnology.jp/

この雑誌はOSG Corporationから発行されています。
http://www.osg.co.jp

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2016年11月25日「国際医療機器展MEDICA2016」に出展いたしました!

2016年11月14日~17日にドイツのメッセ・デュッセルドルフにて
開催されました「MEDICA2016」に出展致しました。

今年で単独ブース4年目となります。

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今年は、平成28年度「中小企業・小規模事業者海外展開戦略支援事業補助金(地域ネットワーク活用海外展開支援事業)」のもと共同出展として、日本高分子技研株式会社の井上様、株式会社エムシーピーの嶋様、RCT株式会社の平田様と供に出展をさせていただきました。

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弊社製品としては、「医療現場向け製品」「コンシューマー向け製品」の2つに分類して製品を展示いたしました。

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展示製品としては、以下の製品を主に出展いたしました。

・注射練習器「インジェクショントレーナー」
・乳房自己検診グローブ「ブレストケアグラブ」
・気管挿管チューブ用デジタルカフ圧計
・フットマッサージャー
・植物性炭素繊維を使用したアイマスク


日本高分子技研株式会社様からは、
・腹腔鏡手術練習セットを出展いただきました。
日本高分子技研株式会社様ホームページはこちら↓
http://www.jptc.co.jp/


株式会社エムシーピー様からは、
・たぁくん(授乳モデル)等を出展いただきました。
株式会社エムシーピー様ホームページはこちら↓
http://www.medicalcraftpro.com/sp/topics.html


また、RCT株式会社様に置かれましては、海外販路のマーケティング調査および販売促進にて、ご協力をいただきました。
RCT株式会社様のホームページは、こちら↓
https://rc-t.jimdo.com/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%A6%82%E8%A6%81/


昨年ご来訪いただきました方々を始め、世界各国の医療従事者並びに商社様にご関心や引き合いを多くいただきました。

この場をお借り致しまして、展示会関係者並びに御来場頂きました方々に御礼申し上げます。

次回のMEDICA2017も出展予定でございますので、MEDICAにお立ち寄りの際には、どうぞお気軽にお越しください。
http://www.medica-tradefair.com/

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2016年11月21日群馬県医療ヘルスケア展2016に出展いたしました!

2016年11月10日・11日にビエント高崎にて開催されました。
「群馬県医療ヘルスケア展2016」に出展いたしました。
http://www.pref.gunma.jp/06/bh0100054.html

弊社開発製品のインジェクショントレーナーを展示し、商社の方や異業種の方にブースへお立ち寄り頂き、多くのご関心をお寄せくださいました。この場をお借り致しまして、展示会関係者並びに御来場頂きました全ての方に御礼申し上げます。

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2016年11月11日株式会社ICSTが関東財務局長インタビューを受けました!

2016年10月3日(月)関東財務局 局長様のインタビューを受けました。
医療機器領域のビジネスにおける特有の懸念点を2点率直にお話をさせて頂きました。

これらインタビューの結果は10月25日(火)に開催された「全国財務局長会議」における報告、公表資料9枚目の「企業の声」の部分にて触れて頂き関東財務局様のHPにも掲載されています。
同時に局長ならびに同席された職員の方々にはICSTの創業以来の基本ビジネスモデルである三国間貿易の仕組みとそのキャッシュフローの仕組みに関して強い関心を寄せて頂きました。
今回インタビューの機会を頂いた関東財務局の皆様へ感謝を申しあげます。

【資料掲載ホームページURL】
http://kantou.mof.go.jp/content/000080831.pdf

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